JAにいがた南蒲で600万円着服

新潟県のJAにいがた南蒲の営農経済部所属の男性職員(33)が、600万円を着服していた事が発覚しました。

JAにいがた南蒲の男性職員は、02年以降、組合員から受け取った機械利用料、検査手数料、集荷運賃など、少なくても600万円を着服していました。男性職員は着服した大金を一度口座に入れ、架空の領収書を作るなど、巧みに着服を隠蔽していました。

JAにいがた南蒲の男性職員は、着服したお金をパチンコなどの遊興費に当てていました。

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2008年01月26日 (土) | 編集 | 倒産TOP
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