大阪市の長居パークハイツ18で硫化水素自殺
大阪府大阪市住吉区長居1丁目に在るマンション「長居パークハイツ18」でトラック運転手の男性が硫化水素自殺しました。
6月24日午後4時5分、マンション「長居パークハイツ18」1階の1室の浴室で、この部屋に住む男性が座ったまま死亡しているのを、通報により駆けつけた署員が発見しました。
部屋の玄関には「硫化水素発生中」との張り紙があり、浴室にはトイレ用洗剤と石灰溶合剤が入ったバケツが発見されたことから、男性は硫化水素自殺をしたものとみられています。
男性は死後2週間から3週間が経過していたとのことです。
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